セカンド・オピニオンサービス

セカンド・オピニオン・サービス(第2の提言サービス)のご案内

 いざ労使紛争が起こってしまったら‥。

 当事務所では既に顧問の弁護士の先生や社労士の先生、コンサルタントの先生が付いておられる事業主様のために、セカンド・オピニオン・サービス(第2の提言サービス)を行っております。

予防していたにも関わらず、労使紛争が起こってしまったら、行動を一歩間違えると紛争が長期化し、結果的に莫大な賠償金を払うはめになってしまいます。

 そうならないように、慎重にことを運ばなければなりませんよね。既に、顧問の社労士さんや弁護士さんがおられたとしても、その方の得意分野や労働法や労使紛争であるとは、限りません。そんなときのために労働分野に特化した専門家の意見を聴きたいと思うこともあるでしょう。

 当方は労使紛争に関わる労働相談を年間1,500件以上、通算で6,000件以上もこなしております。圧倒的な相談数に基づいた、知識や知恵を駆使し、御社の労使紛争を解決に向かわすように最大限に尽力いたします。

 ・今の顧問コンサルタントが社会保険関係が専門で、労使紛争にあまり明るくない

 ・社内の人事部門長と顧問の社労士の意見が分かれており、別の専門家の意見も聴いてみたい。

 このような場合は是非お声をお掛け下さい。 

 報酬に関しては、メール相談1件につき、¥15,000(税別)を基準に考えさせていただきます。ただし、1件の労使紛争を解決までサポートするシステムもございますので、ご遠慮なく以下からお問い合わせ下さい。

                    

 

 

この記事は私が書きました

児島労務・法務事務所 代表 児島登志郎
 社会保険労務士・行政書士
 組織心理士・経営心理士(一般財団法人 日本経営心理士協会 認定)

 元大阪労働局 総合労働相談員
 元労働基準監督署 協定届・就業規則点検指導員


 社会保険労務士として開業する傍ら、大阪府下の労働基準監督署にて総合労働相談員、就業規則・協定届点検指導員を計10年間勤める。
その間に受けた労使双方からの相談数は延べ15,000件以上、点検・指導した就業規則、労使協定届の延べ総数は10,000件以上に及ぶ。
圧倒的な数量の相談から培った経験・知識に基づいた労使紛争の予防策の構築や、社員のモチベーションを高める社内制度の構築を得意分野としている。

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