圧倒的な数の労働相談の件数で培われたノウハウに基づく労務コンサルティング

大阪の社会保険労務士の児島と申します。

私のプロフィールはこちらからどうぞ。 

私は業務上で年間で約1500件述べ件数にして今まで6000件以上の労働相談を受けてまいりました。

労働者側、事業主側(人事担当者も含む)の双方の相談を聴いていて常に思うのは、労使間トラブルには何通りかのパターンが存在します。このようにパターンが分類できる以上、そのパターンごとの原因を突き止め、トラブルにならない内にきちんとした予防策を講じることが可能であるということなのです。

今は、インターネット等の普及によって、労働基準法等の労働者を保護する法律が広く知られるようになってきており、労働者の権利主張が激しくなってきております。中には従業員としての義務を果たすこともなく、権利主張を繰り返す労働者も存在します。もっとひどいケースでは、いわゆる“解雇予告手当”を得る目的で会社に入る、“タカリ”のような連中も中にはいるのです。

 世に存在する労働法令は労働基準法を含めて労働者保護の立場をとっています。事業主さんにしてみれば、このような逆風の中でどのように会社を守っていく方法を考えていけばよいのでしょうか?

 当事務所には圧倒的な労働相談件数で培われた、ノウハウ、アイディア、知恵があります。労務管理でお悩みの際は是非一度当事務所にお声をお掛け下さいませ。

 

 

 

免責事項
当ホームページは情報の掲載に関しては、万全を施すべく尽力しておりますが、全ての事案に対しての絶対の保証をしているわけではございません。また、法改正や制度変更の際は記事の更新が遅れることがあります。当ホームページ掲載の情報の取扱いに関しては、個人の責任においてお扱いいただきますようにお願いいたします。当ホームページ掲載情報の扱いに際し、個人もしくは法人が何らかの損害を被ったとしても、児島労務・法務事務所ではその責任を負いかねます旨予めご了解下さい。
Copy Right:児島労務・法務事務所 2008
当サイト等に掲載されているコンテンツの著作権は当事務所の所有となります。当サイト等の全部または一部を、権利者である当事務所の許可なく無断で複写・転載・転記する等の行為はお止めください。